




最短
対応

コスト
削減

土曜日
荷受OK
【横浜港限定】
集荷~梱包
ワンストップ
対応
そのお悩み...
実は
“当たり前”
ではありません!
輸出梱包で感じていませんか?
よくある3つの課題
輸出梱包において、「価格が高い」「対応が柔軟でない」「納期が読めない」といった課題を感じていませんか。
多くの企業様が、従来の梱包会社に依頼する中で同様の悩みを抱えています。
特に機械梱包による一律対応では、コストの最適化が難しく、無駄な費用が発生しているケースも少なくありません。
また、繁忙状況によって作業日数が左右され、スケジュール調整が困難になることもあります。
こうした問題は決して特別なものではなく、業界構造によるものです。しかし、本来はもっと効率的で柔軟な方法が存在します。
価格が高い
従来の木箱梱包ではサイズや重量が増えやすく、輸送コストが膨らみがちです。最適化されていない梱包が、不要な費用負担につながっているケースも少なくありません。
柔軟性に乏しい
梱包方法が固定されているため、貨物ごとの最適な対応が難しい場合があります。写真共有や細かな要望にも対応しきれず、不安が残るケースもあります。
日数が掛かる
梱包完了までに数日かかることが一般的で、急ぎの出荷に対応できないこともあります。スケジュールのズレがビジネス機会の損失につながる可能性もあります。


課題を解決する
“新しい梱包のかたち”
コスト・柔軟性・ス ピードを叶える梱包サービス
RISでは、従来の常識にとらわれない輸出梱包サービスを提供しています。
単に梱包を行うのではなく、お客様の貨物や輸送条件に応じて最適な方法を設計することで、コスト削減と品質向上を同時に実現します。
また、現場経験豊富なスタッフが柔軟に対応することで、急なご依頼や特殊案件にも対応可能です。
さらに、スピードを重視した体制により、最短当日の梱包にも対応。
これまでの「高い・遅い・融通が利かない」といった課題を解決し、安心して任せられるパートナーとしてご利用いただけます。
低コスト+高品質な梱包を提供
従来比で10〜20%のコスト削減が可能。丁寧な手作業による高品質な梱包で、コストと安全性の両立を実現します。
土曜日荷受け対応でリードタイム短縮
土曜日の荷受けにも対応することで、通常よりも早い出荷が可能に。リードタイムを短縮し、ビジネスのスピードを支えます。
見積回答最短10分
お急ぎの案件にも迅速対応。最短10分での見積回答が可能なため、すぐに次のアクションへ進めます。
集荷からワンストップで対応
集荷から梱包・輸送まで一括対応。複数業者とのやり取りをなくし、業務の効率化と負担軽減を実現します。
オーダーメイド型の梱包にも対応
木箱だけに頼らず、最適な梱包方法を提案。サイズや重量を抑え、輸送費全体のコストダウンにつなげます。

木箱(ケース)梱包
主に木材、金属、プラスチックで作られた箱の呼称です。紙箱(カートン)では運べないような重量物や、精密機器、装置など衝撃に弱い搬送物の梱包で使用します。手で持ち上げられない(30㎏以上を基準として考えます)荷物はフォークリフト用の足を付けます。

木枠(クレート)梱包
巾木で組んだ中が見える木箱(すかし木箱)のことで、ケースまでは必要ない機械など で使用されます。木箱と比較して軽量で、輸送コスト面でメリットがあります。機械を底面にボルトなどで固定すると安心です。

パレット梱包
フォークリフトのフォークが入り、両面使用できる平板状台です。木製、プラスチック製、金属製があり、種類も豊富です。近年は紙製パレットも台頭してきました。日本規格1,100×1,100mm以外に、ヨーロッパ向け1,200×800mm、オリジナルサイズもあります。

カートン梱包
ダンボール箱での梱包です。比較的軽く、小さなものの輸送に適しています。航空機ではあまり問題にはなりませんが、船舶の場合は地域によって湿度が100%近くになる場所を航行する場合もあります。日本では大丈夫でも、カートン梱包が適さない場合もあります。

スキッド梱包
ハンドリフトやフォークリフトで運べるようにした、片面すのこ状の板です。パレットとよく似ていますが、パレットは両面、スキッドは片面になります。スキッドの上に積まれる荷物はさまざまで、衝撃に対してそれほど厳密な保護を必要とせず、水濡れによるダメージも少ない荷物の梱包に適しています。

バリア梱包
水濡れ、湿度を避けるために乾燥剤を入れ、特別のアルミシートで覆い、内部の空気を抜く処理を行った荷物です。バリア梱包と呼ばれ、何日間もの船舶航行による海の湿気から荷物を保護し、多くはサビに弱い機械類に使用されます。多くはスキッド、ケースなどの木製梱包材と併用されます。

多様な貨物に対応してきた確かな実績
WORKS
医療機械
MEDICAL DEVICE
お客様の声
精密機器の輸出で不安がありましたが、事前の打ち合わせから非常に丁寧に対応していただき安心できました。振動対策や固定方法についても細かくご提案いただき、輸送後も問題なく到着しました。品質面で信頼できると感じています。
輸出先
アメリカ
輸出物
CT
梱包後サイズ・重量
267x177x228cm/5,750.00kg(主要部分)
梱包形態
木箱

梱包前

梱包中

梱包後
幅広い分野で選ばれてきた梱包実績とお客様の声
RISでは、これまで多種多様な貨物の輸出梱包を手がけてきました。
精密機器から重量物、美術品まで、それぞれの特性に合わせた最適な梱包を行っています。
経験豊富なスタッフによる丁寧な作業と、柔軟な対応力により、多くのお客様から高い評価をいただいています。
実際の事例では、コスト削減や納期短縮といった成果も多数実現しています。ここでは、その一部をご紹介いたします。
実績をご覧いただくことで、安心してご依頼いただける理由をご理解いただけます。
精密機械
PRECISION INSTRUMENTS
お客様の声
重量のある機械のため梱包方法に悩んでいましたが、強度とコストのバランスを考えたご提案をいただけました。無駄のない梱包で輸送費も抑えられ、非常に満足しています。対応もスピーディーで助かりました。
輸出先
タイ
輸出物
コイル巻線機
梱包後サイズ・重量
112x117x214cm/430.00kg
梱包形態
木箱

梱包前

梱包中

梱包後
精密機械
PRECISION INSTRUMENTS
お客様の声
大型設備の輸出でスケジュールがタイトでしたが、迅速に対応していただき無事に間に合いました。梱包も丁寧で、現場での作業も安心してお任せできました。急ぎの案件でも柔軟に対応していただける点が魅力です。
輸出先
中国
輸出物
コンベア硬化炉
梱包後サイズ・重量
574x157x206cm/2,800.00kg
梱包形態
木箱

梱包前

梱包中

梱包後
自動車パーツ
AUTO PARTS
お客様の声
重量物で輸送中のズレが心配でしたが、しっかりと固定されており安心できました。梱包後の状態も写真で確認できたため、見えない部分の不安も解消されました。初めての依頼でしたが、安心して任せられました。
輸出先
U.A.E
輸出物
自動車エンジン(新品)
梱包後サイズ・重量
98x98x115cm/250.00kg
梱包 形態
木箱

梱包前

梱包中

梱包後
金型
TOOLING
お客様の声
高重量かつ精度が求められる製品のため慎重に業者を選びましたが、結果的にお願いして正解でした。固定方法や梱包設計も的確で、輸送中のトラブルもなくスムーズに納品できました。信頼できるパートナーです。
輸出先
イギリス
輸出物
自動車用金型
梱包後サイズ・重量
237x152x139cm/10,800.00kg
梱包形態
木箱

梱包前

梱包中

梱包後


梱包だけで終わらないトータルサポート
SUPPORT
輸送から通関まで一括対応できる物流サービス
RISでは、梱包サー ビスに加えて輸出に必要な各種業務もワンストップで対応しています。
海上輸送の手配から税関手続き、国内での集荷まで、物流に関わる工程をまとめてお任せいただくことが可能です。
複数の業者に依頼する手間を省き、窓口を一本化することで、業務効率の向上とトラブルリスクの低減を実現します。
初めて輸出を行う企業様でも安心してご利用いただける体制を整えております。
海上輸送
コストと安定性に優れた海上輸送に対応。最適なルート選定により、効率的な輸出をサポートします。
通関サポート
専門知識が必要な通関業務も代行可能。煩雑な手続きをスムーズに進め、安心して輸出いただけます。
集荷サービス
ご指定の場所まで集荷に伺います。輸送前の手間を削減し、スムーズな物流のスタートを実現します。
よくあるご質問
FAQ
Q
他社で断られた案件でも対応可能ですか?
A
はい、可能です。
輸出や梱包の経験が少ない場合や、特殊な貨物の場合でも柔軟に対応しております。
内容を詳しくヒアリングさせていただき、最適な方法をご提案いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
Q
輸出できない 貨物はありますか?
A
一部、輸出できないものがございます。
例えばリチウムイオン電池を含む貨物は危険物扱いとなるため、条件によっては対応が難しい場合があります。
また、仕向け国の規制によっても異なりますので、事前に確認させていただきます。
Q
梱包方法は選べますか?
A
はい、お選びいただけます。
木箱だけでなく、スキッド梱包やパレット梱包など、貨物やコストに応じて最適な方法をご提案いたします。
ご要望がある場合も柔軟に対応可能です。
Q
急ぎの梱包や出荷にも対応できますか?
A
はい、対応可能です。
最短で当日の梱包にも対応しており、翌日の出荷も可能です。
お急ぎの案件や納期が迫っている場合でも、状況に応じて柔軟に対応いたします。
Q
梱包や輸送の保険はつけられますか?
A
はい、可能です。
お見積もり時に貨物の評価額に応じた保険料もあわせてご案内いたします。
万が一のトラブルに備え、安心してご利用いただける体制を整えています。
Q
梱包から輸送までまとめて依頼できますか?
A
はい、ワンストップで対応可能です。
梱包だけでなく、海上輸送・通関手続き・集荷まで一括して対応いたします。
複数業者とのやり取りが不要になり、業務の効率化にもつながります。

お問い合わせ
CONTACT
まずは相談から。
最適な梱包をご提案します
輸出梱包に関するご相談やお見積もりは、無料で承っております。
貨物の種類やサイズ、輸送条件をもとに、最適な梱包方法と費用をご提案いたします。
「コストを抑えたい」「急ぎで対応してほしい」「どの梱包方法が良いかわからない」といったご相談にも、経験豊富なスタッフが丁寧に対応いたします。
最短で当日のご回答も可能ですので、お急ぎの案件でも安心してお任せください。
まずはお気軽にお問い合わせください。
プライバシーポリシー
RIS Logistics 合同会社(以下「当社」といいます。)は、個人情報保護の重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます。)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます。なお、本プライバシーポリシーにおいて別段の定めがない限り、本プライバシーポリシーにおける用語の定義は、個人情報保護法の定めに従います。
1. 個人情報の定義
本プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義される個人情報を意味するものとします。
2. 個人情報の利用目的
当社は、個人情報を以下の目的で利用いたします。
当社のサービス、商品等(以下「当社サービス等」といいます。)の提供のため
当社サービス等に関するご案内、お問い合せ等への対応のため
当社サービス等のご案内のため
当社サービス等に関する当社の規約、ポリシー等(以下「規約等」といいます。)に違反する行為に対する対応のため
当社サービス等に関する規約等の変更などを通知するため
当社サービス等の改善、新サービス、商品等の開発等に役立てるため
取得した閲覧履歴、行動履歴及び購買履歴等の情報を把握・分析し、当社サービスの改善・機能追加の実施並びに興味・嗜好に応じた新商品・サービス関する開発・広告を行うため
雇用管理、社内手続のため(役職員の個人情報について)
株主管理、会社法その他法令上の手続対応のため(株主、新株予約権者等の個人情報について)
当社サービス等に関連して、個人を識別できない形式に加工した統計データを作成するため
当社からの情報提供(広告を含む)のため
その他、上記利用目的に付随する目的のため
3. 個人情報利用目的の変更
当社は、個人情報の利用目的を関連性を有すると合理的に認められる範囲内において変更することがあり、変更した場合には個人情報の主体である個人(以下「本人」といいます。)に通知し又は公表します。
4. 個人情報利用の制限
当社は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、本人の同意を得ず利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取り扱いません。但し次の場合はこの限りではありません。
法令に基づく場合
人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
学術研究機関等に個人データを提供する場合であって、当該学術研究機関等が当該個人データを学術研究目的で取り扱う必要があるとき(当該個人データを取り扱う目的の一部が学術研究目的である場合を含み、個人の権利利益を不当に侵害するおそれがある場合を除きます。)
5. 個人情報の適正な取得
5.1
当社は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得しません。
5.2
当社は、次の場合を除き、あらかじめ本人の同意を得ないで、要配慮個人情報(個人情報保護法第2条第3項に定義されるものを意味します。)を取得しません。
第4項第1号ないし第4号のいずれかに該当する場合
学術研究機関等から要配慮個人情報を取得する場合であって、当該要配慮個人情報を学術研究目的で取得する必要があるとき(当該要配慮個人情報を取得する目的の一部が学術研究目的である場合を含み、個人の権利利益を不当に侵害するおそれがある場合を除きます。)(当社と当該学術研究機関等が共同して学術研究を行う場合に限ります。)。
当該要配慮個人情報が、本人、国の機関、地方公共団体、個人情報保護法第57条第1項各号に掲げる者その他個人情報保護委員会規則で定める者により公開されている場合
本人を目視し、又は撮影することにより、その外形上明らかな要配慮個人情報を取得する場合
第7.1項但書によって第三者提供にあたらないものとされる態様にて要配慮個人情報の提供を受けるとき
6. 個人情報の安全管理
当社は、個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏洩などのリスクに対して、個人情報の安全管理が図られるよう、当社の従業員に対し、必要かつ適切な監督を行います。また、当社は、個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合は、委託先において個人情報の安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行います。当社の安全管理措置の概要は以下のとおりです。
当社は、個人情報保護法及びこれに関連する法令並びに適用されるガイドライン等を遵守するとともに、第15項において示した窓口にて、個人データの取扱いに関するご質問・相談及び苦情を受け付けることとしています。
当社は、取得、利用、保存、提供、削除・廃棄等の段階ごとに、取扱方法、責任者・担当者及びその任務等を定めます。
個人データの取扱いに関する責任者を設置するとともに、整備した取扱方法に従って個人データが取り扱われていることを責任者が確認します。また、当社は、法令等や内部規程等に違反している事実またはそのおそれを把握した場合の従業者から責任者に対する報告連絡体制を整備します。さらに、個人データの取扱状況について、責任者が定期的な点検を行います。
個人データの取扱いに関する留意事項について、従業員に必要な研修を実施します。また、個人データについての秘密保持に関する事項を就業規則に記載します。
個人データを取り扱うことのできる従業者及び本人以外が容易に個人データを閲覧できない措置を実施します。また、個人データを取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するため、個人データが記録された電子媒体又は個人データが記載された書類等を、施錠できるキャビネット・書庫等に保管します。さらに、個人データを取り扱う情報システムが機器のみで運用されている場合は、当該機器をセキュリティワイヤー等により固定します。上記のほか、個人データを取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するために必要な措置を講じるとともに、事業所内の移動を含め、当該機器、電子媒体等を持ち運ぶ場合、容易に個人データが判明しないよう措置を実施します。
個人データを取り扱うことのできる機器及び当該機器を取り扱う従業者を明確化し、個人データへの不要なアクセスを防止します。個人データを取り扱う機器を外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入します。
個人データを削除し、又は個人データが記録された機器及び電子媒体等を廃棄した場合、責任者が確認をします。
7. 第三者提供
7.1
当社は、第4項各号のいずれかに該当する場合を除くほか、あらかじめ本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。但し、次に掲げる場合は上記に定める第三者への提供には該当しません。
当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託することに伴って個人情報を提供する場合
合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
個人情報保護法の定めに基づき共同利用する場合
7.2
第7.1項の定めにかかわらず、当社は、第4項各号のいずれかに該当する場合を除くほか、外国(個人情報保護法第28条に基づき個人情報保護委員会規則で指定される国を除きます。)にある第三者(個人情報保護法第28条に基づき個人情報保護委員会規則で指定される基準に適合する体制を整備している者を除きます。)に個人情報を提供する場合には、あらかじめ外国にある第三者への提供を認める旨の本人の同意を得ることその他個人情報保護法に基づく措置を講じるものとします。
7.3
当社は、個人情報を第三者に提供したときは、個人情報保護法第29条に従い、記録の作成及び保存を行います。
7.4
当社は、第三者から個人情報の提供を受ける場合には、個人情報保護法第30条に従い、必要な確認を行い、当該確認にかかる記録の作成及び保存を行うものとします。
7.5
第7.1項の定めにかかわらず、当社は当社サービスの利用規約その他特約の規定に基づいて提携企業へ利用者の情報を提供する場合があります。
8. 個人関連情報
当社は、個人関連情報(個人情報保護法の定義によります。以下同様とします。)を第三者より取得し個人データとして利用する場合には、あらかじめ、当社が当該個人関連情報を個人データとして取得することにつき本人の同意をいただく等の対応を行うとともに、第2項の利用目的の範囲内で利用します。
当社は個人関連情報を第三者に提供するに際し、当該第三者が個人関連情報を個人データとして利用することが想定される場合には、当該第三者が当該個人関連情報を個人データとして取得することにつきあらかじめ本人の同意を得ていること等を確認します。
9. 個人情報の開示
当社は、本人から、個人情報保護法の定めに基づき保有個人データ又は第三者提供記録の開示を求められたときは、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、本人に対し、遅滞なく開示を行います(当該保有個人データ又は第三者提供記録が存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。
10. 個人情報の訂正等
当社は、本人から、個人情報が真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨を本人に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、本人に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。
11. 個人情報の利用停止等
当社は、本人から、本人の個人情報が、あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正の手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合、又は個人情報がご本人の同意なく第三者に提供されているという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその提供の停止(以下「提供停止」といいます。)を求められた場合において、そのご請求に理由があることが判明した場合には、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等又は提供停止を行い、その旨を本人に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が利用停止等又は提供停止の義務を負わない場合は、この限りではありません。当社は、本人から、本人の個人情報に関して、当社が利用する必要がなくなったこと、本人が識別される保有個人データに係る個人情報保護法に規定する個人データの漏えい、滅失、毀損その他の個人データの安全の確保に係る事態であって個人の権利利益を害するおそれが大きいものとして個人情報保護委員会規則で定める事態が生じたことその他本人が識別される保有個人データの取扱いにより本人の権利又は正当な利益が害されるおそれがあることを理由に、個人情報保護法の定めに基づき利用停止等又は提供停止を求められた場合において、そのご請求に理由があることが判明した場合には、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等又は提供停止を行い、その旨を本人に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が利用停止等又は提供停止の義務を負わない場合は、この限りではありません。
12. 匿名加工情報の取扱い
12.1
当社は、匿名加工情報(個人情報保護法第2条第6項に定めるものを意味し、同法第16条第6項に定める匿名加工情報データベース等を構成するものに限ります。以下同じ。)を作成するときは、個人情報保護委員会規則で定める基準に従い、個人情報を加工するものとします。
12.2
当社は、匿名加工情報を作成したときは、個人情報保護委員会規則で定める基準に従い、安全管理のための措置を講じます。
12.3
当社は、匿名加工情報を作成したときは、個人情報保護委員会規則で定めるところにより、当該匿名加工情報に含まれる個人に関する情報の項目を公表します。
12.4
当社は、匿名加工情報(当社が作成したもの及び第三者から提供を受けたものを含みます。以下別段の定めがない限り同様とします。)を第三者に提供するときは、個人情報保護委員会規則で定めるところにより、あらかじめ、 第三者に提供される匿名加工情報に含まれる個人に関する情報の項目及びその提供の方法について公表するとともに、当該第三者に対して、当該提供に係る情報が匿名加工情報である旨を明示します。
12.5
当社は、匿名加工情報を取り扱うに当たっては、匿名加工情報の作成に用いられた個人情報に係る本人を識別するために、(1)匿名加工情報を他の情報と照合すること、及び(2)当該個人情報から削除された記述等若しくは個人識別符号若しくは個人情報保護法第43条第1項の規定により行われた加工の方法に関する情報を取得すること((2)は第三者から提供を受けた当該匿名加工情報についてのみ)を行わないものとします。
12.6
当社は、匿名加工情報の安全管理のために必要かつ適切な措置、匿名加工情報の作成その他の取扱いに関する苦情の処理その他の匿名加工情報の適正な取扱いを確保するために 必要な措置を自ら講じ、かつ、当該措置の内容を公表するよう努めるものとします。
13. Cookie(クッキー)その他の技術の利用
当社のサービスは、Cookie及びこれに類する技術を利用することがあります。これらの技術は、当社による当社のサービスの利用状況等の把握に役立ち、サービス向上に資するものです。Cookieを無効化されたいユーザーは、ウェブブラウザの設定を変更することによりCookieを無効化することができます。但し、Cookieを無効化すると、当社のサービスの一部の機能をご利用いただけなくなる場合があります。
14. 外部サービスの利用
当社のサービスは、以下の目的のため、次のサービスを利用しています。各社のプライバシーポリシーなどについては、各事業者のウェブサイトをご確認ください。
1)ユーザーの訪問状況の把握
Google社提供のアクセス解析サービス「Googleアナリティクス」および「Googleアナリティクスの広告向け機能」を利用する場合があります。
利用を行う機能は以下のとおりです。
・ Googleアナリティクスリマーケティング
・ Googleディスプレイネットワークのインプレッションレポート
・ Googleアナリティクスのユーザー属性とインタレストカテゴリに関するレポート
2)マーケティングオートメーション
当社サービスの営業活動のためにWix.com Ltd.とその関連会社が提供するマーケティングオートメーションツール「wixフォーム」を利用しています。
「wixフォーム」によるクッキーはお客様が当ウェブサイトを閲覧した日時およびURLなどのアクセスデータを追跡、収集するためのものです。当社の申し込みフォームや名刺交換などで取得したお客様のメールアドレスや登録情報とクッキーを紐づけてお客様を識別して分析、お客様の興味や関心を推測し、それに沿ったメール配信や電話などの営業活動を行っています。
クッキーの無効化とオプトアウトについて
利用者がインターネットブラウザの設定を変更してすべてのクッキーを無効化することも可能ですが、ウェブサービスの一部機能が正常に使用できなくなる可能性があります。特定のドメインを指定し、クッキーを拒否することで、クッキーの保存はいつでも阻止することができます。また、各利用サービスについて、オプトアウトと呼ばれる手続きをとることで、データの取得を停止させることができます。個別にオプトアウトをする場合は各サイトのプライバシーポリシーから手続きしてください。
Google Inc. ※外部サイトに移動します。
プライバシー ポリシー (https://policies.google.com/privacy)
Google アナリティクス オプトアウト アドオン(https://tools.google.com/dlpage/gaoptout)
15. 個人情報取扱事業者の名称および住所ならびに代表者の氏名
RIS Logistics 合同会社
住所 〒107-0062 東京都港区南青山二丁目2番15号 ウィン青山1302
代表取締役 佐藤 勇
16. お問い合わせ
開示等のお申出、ご意見、ご質問、苦情のお申出その他個人情報の取扱いに関するお問い合わせは、下記の窓口まで電話又はEmailにてお願い致します。
個人情報問い合わせ窓口
電話番号:03-6403-4201
E-mail:i.sato@rislogi.com
(なお、受付時間は、平日10時から18時までとさせていただきます。)
17. 継続的改善
当社は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し、継続的な改善に努めるものとし、必要に応じて、本プライバシーポリシーを変更することがあります。
2026年5月制定
会社概要
COMPANY
社名
RIS Logistics 合同会社
代表
佐藤 勇
住所
〒107-0062
東京都港区南青山二丁目2番15号 ウィン青山1302
事業内容
国際輸送業務
通関業務
集荷・配送業務
梱包業務
デバン・バンニング業務
物流倉庫業務
設立
2020年5月18日
電話番号
03-6403-4201
電話受付時間
9:00〜18:00(平日のみ)


